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財務システム『財務プロ』.『Web財務』.『資産プロ』.『納付金プロ』

財務会計管理システム『財務プロ』

経営基盤の強化と説明責任を果たす、財務管理システム

管理部署(財務・経理)での予算編成・予算執行・支払処理・決算処理をサポート。
業務別予算管理機能(特許取得)により、部門別・目的別等、様々な経営情報を提供。学校法人の管理会計を意識した財務・会計システム。

特徴・選ばれる理由

特徴1 学校法人向け
財務会計システム

学校法人会計基準に準拠し、予算編成から予算執行、支払処理、入金処理、決算処理まで、学校法人における会計業務を網羅したパッケージシステムです。

特徴2 複数・同時に管理できる
予算管理機能

予算編成における査定予算は勿論、学内管理用の予算、当初予算、補正予算など複数の予算がシステム上で同時に管理できるため、それぞれの予算で帳票が作成できます。

特徴3 特許を取得した
業務別予算管理機能

学校法人特有の予算管理を意識した業務別予算管理機能(特許取得)により、法人全体の収支を、部署別、学部別、目的別等、様々な切り口で把握することができます。

特徴4 成長発展型パッケージシステム

毎年バージョンアップを行うライセンス方式によるシステム提供のため、会計基準の改正やOS等のバージョンアップにも随時対応します。

財務管理サブシステム『Web財務』

全学的な予算管理の強化を図る、財務管理サブシステム

発生源(各部署)からの予算申請・予算確認・予算執行・予算残高管理を実現。
Webシステムの特徴を最大限に活用し、業務の効率化を図ると共に、ガバナンスを強化する財務・会計システム。

特徴・選ばれる理由

特徴1 Webを活用した発生源での
予算申請

前年度予算等を参照しながら、発生源(各部署)から簡単に予算申請ができます。また、各種予算申請書の出力やCSV書出も可能です。

特徴2 「みえる化」による
予算管理の強化

予算残高を確認しながら、予算執行申請するので、予算管理の意識が高まります。また、各部署での伝票出力はもちろん、承認ルート、予算流用等、運用に合せて様々な設定が可能です。

特徴3 メールによる支払通知で
業務軽減

これまでは紙で作成し、教職員や業者へ配布していた支払通知も、Web財務の導入により、メール配信が可能となり、大幅な業務の効率化が図られます。

特徴4 配分先機能により、
研究費管理も可能

業務別予算管理機能では、業務または予算の執行限度額を、さらに細かな「配分先」ごとに管理することが可能です。(個人研究費の教員別管理など)

オプション機能で更に便利に!

Web調達

学校法人の調達管理業務を網羅したWebシステム

調達申請から見積依頼、発注、納品検収、支払い承認まで、調達部署の業務を効率化し、ステータスの見える化を実現する「Web財務」のオプションシステム

  1. 予算残高を確認しながら発生源(各部署)から調達部署への購入申請
  2. 4フェーズ(見積・発注・納品・支払)での調達管理
  3. 調達業務を効率化する各種帳票出力

資産管理システム『資産プロ』

煩雑な資産管理業務の効率化を図る、資産管理システム

現物管理(登録・移管・除却等)から、減価償却計算、基本金組入まで、学校法人の管財業務をサポート。
ACOffice財務管理システム(財務プロ等)と連携した資産情報登録が可能。

特徴・選ばれる理由

特徴1 資産管理業務を
トータルにサポート

不動産管理、機器備品の現物管理、減価償却計算、基本金組入など、学校法人における資産管理をシステム内でサポートすると共に、用品、リース物件等の簿外資産まで管理可能です。

特徴2 システム連携による
業務の効率化

「財務プロ」や「Web調達」で管理されている情報を活用し、資産情報として連携することが可能なため、煩雑になりがちな登録作業を効率化できます。

特徴3 様々な償却方法に対応する柔軟性

原則法はもちろん、各種簡便法や総合償却が選択可能できます。また、固定資産の改良や一部除却にも対応しているため、学校法人の様々な運用に柔軟に対応できます。

特徴4 資産情報の履歴管理

資産の取得から、移管、移動、除却等の固定資産の管理情報を日付単位で履歴管理することができるため、過去情報の参照や、未来での登録作業が可能です。

オプション機能で更に便利に!

Web資産

各部署の資産管理の効率化を図るWebシステム

機器備品の現物照合や除却・移管申請等、各部署の資産管理業務を支援する「資産プロ」のオプションシステム

  1. Webによる各部署での現物照合
  2. 図面&画像による現物管理が可能
  3. Webからの除却や移管申請が可能

納付金管理システム『納付金プロ』

学費収納と伝票起票の効率化を図る、納付金管理システム

大学、短大、専門学校、中高、幼稚園など複数設置校で利用可能。
学籍情報の取込、学費請求、入金消込、伝票自動起票等、納付金管理業務をトータルに支援する収納システム。

特徴・選ばれる理由

特徴1 運用面を鑑みた学生情報管理

個人別の請求データの作成から、振込依頼書の印刷、保護者への督促まで、学費管理に必要な様々な学生情報(「区分情報」「送付先情報」「請求情報」「拡張情報」)が管理できます。

特徴2 複雑な納付パターンにも対応

「入学年度」 「年次」「在学区分」を始め、「留学生区分」「学生区分」などの各フラグを組み合せて、複雑な納付パターンを作成する事が可能です。留学生、特待生、教職員子弟等に対する減免を、金額 or 率で全費目に対して設定できます。

特徴3 納付情報から会計伝票を
自動作成

納付金の費目ごと、通常・前受・未収の3パターンで、仕訳情報を登録することができ、この設定により、入金情報から、会計伝票を自動起票できます。

特徴4 FBにも対応した
振込依頼書作成機能

振込依頼書は「PDF」形式だけでなく、「CSV」 「FB」 「Pay-easy」形式でも出力可能です。また、印刷orデータ出力は「納付パターン」「所属」「年次」など、様々な条件で作成することができます。

事例紹介

事例紹介一覧

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